固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 136億325万
- 2021年9月30日 +2.91%
- 139億9856万
個別
- 2021年3月31日
- 106億4186万
- 2021年9月30日 -1.39%
- 104億9384万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/12/27 9:11
該当事項はありません。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/27 9:11
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2021/12/27 9:11前中間連結会計期間
(自 2020年4月1日
至 2020年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日)建物及び構築物 ― 千円 2,266千円 機械装置及び運搬具 0〃 439〃 工具、器具及び備品 0〃 187〃 計 0千円 2,892千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2021/12/27 9:11
(単位:千円) - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- *1 有形固定資産の減価償却累計額2021/12/27 9:11
前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 13,778,484 千円 14,415,077 千円 - #6 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は、次のとおりであります。2021/12/27 9:11
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 有形固定資産 228,788千円 200,376千円 無形固定資産 11,413〃 12,029〃 - #7 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- *2 有形固定資産の減損損失累計額2021/12/27 9:11
前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 有形固定資産の減損損失累計額 146,995千円 139,339千円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの中間連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。中間連結財務諸表を作成するにあたり重要となる会計方針につきましては、「第5経理の状況 1 中間連結財務諸表等 (1)中間連結財務諸表 注記事項 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。2021/12/27 9:11
貸倒引当金等の偶発事象に関する引当については、過去の実績や当該事業の状況に照らして合理的と考えられる見積り及び判断を行い、また価値の下落した投資有価証券の評価や繰延税金資産の計上については、将来の回復可能性や回収可能性などを考慮し実施しており、固定資産の減損については、資産の収益性等を考慮し実施しております。これらの見積りや判断における前提や状況が変化した場合には、最終的な結果が異なるものとなる可能性があります。
② 当中間連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及びの分析・検討内容 - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 主として移動平均法を採用しております。2021/12/27 9:11
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #10 重要な特別損失の注記
- *4 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2021/12/27 9:11
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 有形固定資産除却損 建物 ― 千円 2,266千円