純資産
連結
- 2021年3月31日
- 158億5710万
- 2021年9月30日 +6.29%
- 168億5404万
- 2022年3月31日 -3.89%
- 161億9867万
- 2022年9月30日 +7.29%
- 173億7910万
個別
- 2021年3月31日
- 116億3682万
- 2021年9月30日 +3.12%
- 119億9961万
- 2022年3月31日 +1.6%
- 121億9135万
- 2022年9月30日 +2.1%
- 124億4699万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ヘ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/12/26 9:15
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子法人等の資産及び負債、収益及び費用は同社の中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(ト)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
市場価格のない株式等
…移動平均法による原価法
② 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法を採用しております。
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/26 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は191億9百万円余(前連結会計年度末比14億42百万円余増)となりました。主な要因は預り金の増加等によるものです。2022/12/26 9:15
純資産は173億79百万円余であり、株主資本については145億86百万円余(前連結会計年度末比1億68百万円余増)、その他包括利益累計額は26億47百万円余(前連結会計年度末比10億12百万円余増)です。主な要因は為替換算調整勘定が増加したことによるものです。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の47.40%から47.23%に若干悪化し、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の2,184円49銭から2,342円88銭に増加しました。 - #4 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結貸借対照表)2022/12/26 9:15
前中間連結会計期間において、「流動負債」の「その他」に含めていた「預り金」は、負債及び純資産の総額の100分の5を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた1,133,689千円は、「預り金」606,669千円、「その他」527,019千円として組み替えております。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- …時価法2022/12/26 9:15
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
- #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/26 9:15
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 16,198,679 17,379,106 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 145,778 144,985 (うち、非支配株主持分(千円)) (145,778) (144,985)