- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値です。セグメント間の振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2022/12/26 9:15- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値です。セグメント間の振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2022/12/26 9:15- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内生産は依然として不安定な状態が続いている中ではあるものの、コロナ禍からの需要回復により、車両用品の売上高は82億50百万円余(前中間連結会計期間比18.2%増)となった一方、化成品の売上高は、巣籠もり需要の一巡もあり、69億93百万円余(前中間連結会計期間比2.6%減)となりました。
これらの結果、ポリウレタンフォーム関連事業の当中間連結会計期間における売上高は、152億43百万円余(前中間連結会計期間比7.6%増)、営業利益は原材料価格高騰などの影響により34百万円余(前中間連結会計期間比88.4%減)となりました。
不動産賃貸事業
2022/12/26 9:15