- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「不動産賃貸事業」は、当社が所有する賃貸用不動産の賃料収入です。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2024/12/25 9:17- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2024/12/25 9:17- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2024/12/25 9:17- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日本発条㈱ | 2,206,235 | ポリウレタンフォーム関連事業 |
| ㈱タチエス | 1,949,075 | ポリウレタンフォーム関連事業 |
| トヨタ紡織㈱ | 1,473,107 | ポリウレタンフォーム関連事業 |
2024/12/25 9:17- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値です。セグメント間の振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/12/25 9:17 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基盤とし、国又は地域に分類しております。
2024/12/25 9:17- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社事業と関係の深い自動車業界においては、認証不正問題で停止した自動車の生産は徐々に再開しているものの、生産は不安定な状況が続いております。また中国では急速なEVシフトによる競争激化が企業業績にも影響を与えております。
このような状況下、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は、166億63百万円余(前中間連結会計期間比4.1%減)、経常利益は6億65百万円余(前中間連結会計期間比51.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2024/12/25 9:17- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 車両用品 | 化成品 | 不動産賃貸収入 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 9,412,084 | 7,094,343 | 156,800 | 16,663,227 |
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