- 4224
- 2026/09/08
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 9.15倍
- 2010年以降
- 3.61-618.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.27-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 5.32%
- ROA 予
- 3.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ロンシール工業(4224)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 合成樹脂加工品事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億1372万
- 2014年3月31日 +249.55%
- 3億9752万
- 2015年3月31日 -3.83%
- 3億8230万
- 2016年3月31日 +28.68%
- 4億9195万
- 2017年3月31日 -29.63%
- 3億4617万
- 2018年3月31日 -21.43%
- 2億7200万
- 2019年3月31日 +119.49%
- 5億9700万
- 2020年3月31日 +96.65%
- 11億7400万
- 2021年3月31日 +27.85%
- 15億100万
- 2022年3月31日 -37.38%
- 9億4000万
- 2023年3月31日 -60%
- 3億7600万
- 2024年3月31日 +2.13%
- 3億8400万
- 2025年3月31日 -4.69%
- 3億6600万
- 2026年3月31日 +19.4%
- 4億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/23 10:00
当社グループの報告セグメントの区分方法は製造方法・製造過程並びに販売方法の類似性を考慮して区分しており、「合成樹脂加工品事業」、「不動産賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。
区分に属する主要な品目は下記のとおりです。 - #2 事業の内容
- また、事業区分はセグメントと同一です。2026/06/23 10:00
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりです。報告セグメント 主要品目 主要な会社 合成樹脂加工品事業 建築用床材、防水資材、住宅資材、壁装材、車両用床材、フィルム基材、各種防水工事等 当社、㈱ロンテクノ、ロンシールインコーポレイテッド、龍喜陸(上海)貿易有限公司 不動産賃貸事業 ショッピングセンター施設 当社
(注) ※1 連結子会社 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 10:00
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 合成樹脂加工品事業 419 (81) 不動産賃貸事業 ― (―)
2 臨時従業員とは有期雇用契約社員、嘱託社員、パートタイマー及び派遣社員です。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは事業形態の違いにより、合成樹脂加工品事業、不動産賃貸事業、遊休資産にグルーピングしております。また、本社等の全社的な資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしております。2026/06/23 10:00
前連結会計年度において、本社移転の意思決定を行ったことから、東京都墨田区の旧本社資産のうち、建物及び構築物、土地について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物15百万円、構築物0百万円、土地664百万円です。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当連結会計年度における当社グループの経営成績につきましては、売上高は順調に推移し、221億7百万円(前期比3.1%増)となりました。損益面につきましては、販売価格の改定による効果が表れてきた結果、営業利益は13億43百万円(前期比54.4%増)、経常利益は14億41百万円(前期比51.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億19百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益13百万円)となりました。2026/06/23 10:00
(合成樹脂加工品事業)
主力の建材製品は、住宅資材、輸出用床材は売上増となりましたが、国内床材、防水資材、壁装材は売上減となりました。また、産業資材製品は、車両用床材、フィルム基材は売上増となりました。