ロンシール工業(4224)の売上高 - 合成樹脂加工品事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 187億5225万
- 2013年6月30日 -76.2%
- 44億6224万
- 2013年9月30日 +119.33%
- 97億8719万
- 2013年12月31日 +54.11%
- 150億8304万
- 2014年3月31日 +36.73%
- 206億2237万
- 2014年6月30日 -77.23%
- 46億9616万
- 2014年9月30日 +108.96%
- 98億1313万
- 2014年12月31日 +55.88%
- 152億9690万
- 2015年3月31日 +37.12%
- 209億7564万
- 2015年6月30日 -77.62%
- 46億9338万
- 2015年9月30日 +106.64%
- 96億9829万
- 2015年12月31日 +54.54%
- 149億8817万
- 2016年3月31日 +37.08%
- 205億4607万
- 2016年6月30日 -77.87%
- 45億4695万
- 2016年9月30日 +117.76%
- 99億143万
- 2016年12月31日 +52.31%
- 150億8086万
- 2017年3月31日 +36.62%
- 206億308万
- 2017年6月30日 -77.79%
- 45億7588万
- 2017年9月30日 +111.92%
- 96億9700万
- 2017年12月31日 +55.08%
- 150億3800万
- 2018年3月31日 +35.06%
- 203億1000万
- 2018年6月30日 -77.77%
- 45億1400万
- 2018年9月30日 +110.1%
- 94億8400万
- 2018年12月31日 +56%
- 147億9500万
- 2019年3月31日 +34.7%
- 199億2900万
- 2019年6月30日 -78.24%
- 43億3600万
- 2019年9月30日 +117.8%
- 94億4400万
- 2019年12月31日 +55.3%
- 146億6700万
- 2020年3月31日 +33.19%
- 195億3500万
- 2020年6月30日 -81.15%
- 36億8200万
- 2020年9月30日 +111.9%
- 78億200万
- 2020年12月31日 +59.24%
- 124億2400万
- 2021年3月31日 +35.28%
- 168億700万
- 2021年6月30日 -76.55%
- 39億4200万
- 2021年9月30日 +113.14%
- 84億200万
- 2021年12月31日 +57.95%
- 132億7100万
- 2022年3月31日 +33.89%
- 177億6900万
- 2022年6月30日 -76.19%
- 42億3100万
- 2022年9月30日 +113.59%
- 90億3700万
- 2022年12月31日 +57.9%
- 142億6900万
- 2023年3月31日 +34.56%
- 192億
- 2023年6月30日 -75.29%
- 47億4400万
- 2023年9月30日 +109.68%
- 99億4700万
- 2023年12月31日 +57.57%
- 156億7300万
- 2024年3月31日 +31.83%
- 206億6100万
- 2024年9月30日 -50.71%
- 101億8300万
- 2025年3月31日 +106.94%
- 210億7300万
- 2025年9月30日 -49.42%
- 106億5800万
- 2026年3月31日 +104.04%
- 217億4700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 10:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 10,838 22,107 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 603 1,438 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2026/06/23 10:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/23 10:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業の内容
- また、事業区分はセグメントと同一です。2026/06/23 10:00
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりです。報告セグメント 主要品目 主要な会社 合成樹脂加工品事業 建築用床材、防水資材、住宅資材、壁装材、車両用床材、フィルム基材、各種防水工事等 当社、㈱ロンテクノ、ロンシールインコーポレイテッド、龍喜陸(上海)貿易有限公司 不動産賃貸事業 ショッピングセンター施設 当社
(注) ※1 連結子会社 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2026/06/23 10:00 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/23 10:00
当社グループの報告セグメントの区分方法は製造方法・製造過程並びに販売方法の類似性を考慮して区分しており、「合成樹脂加工品事業」、「不動産賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。
区分に属する主要な品目は下記のとおりです。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/23 10:00 - #8 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 10:00
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 合成樹脂加工品事業 419 (81) 不動産賃貸事業 ― (―)
2 臨時従業員とは有期雇用契約社員、嘱託社員、パートタイマー及び派遣社員です。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは事業形態の違いにより、合成樹脂加工品事業、不動産賃貸事業、遊休資産にグルーピングしております。また、本社等の全社的な資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしております。2026/06/23 10:00
前連結会計年度において、本社移転の意思決定を行ったことから、東京都墨田区の旧本社資産のうち、建物及び構築物、土地について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物15百万円、構築物0百万円、土地664百万円です。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 安定した配当ができる会社
安定した配当ができる会社とは、長期に安定した株主価値の創造をし、配当を継続する会社です。2026/06/23 10:00 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善がみられるなど、景気は緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、原材料価格やエネルギー価格の変動、為替相場の影響に加え、海外経済の減速懸念や地政学的リスクの影響などにより、景気の先行きは不透明な状況が続いております。2026/06/23 10:00
このような状況の下、当連結会計年度における当社グループの経営成績につきましては、売上高は順調に推移し、221億7百万円(前期比3.1%増)となりました。損益面につきましては、販売価格の改定による効果が表れてきた結果、営業利益は13億43百万円(前期比54.4%増)、経常利益は14億41百万円(前期比51.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億19百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益13百万円)となりました。
(合成樹脂加工品事業) - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、東京都葛飾区四つ木において、ショッピングセンター施設(土地を含む)を有しております。2026/06/23 10:00
2025年3月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は2億30百万円(賃貸収益3億60百万円は売上高に、賃貸費用1億29百万円は売上原価に計上)です。
2026年3月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は2億68百万円(賃貸収益3億60百万円は売上高に、賃貸費用91百万円は売上原価に計上)です。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社に係るものは次のとおりです。2026/06/23 10:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 3,408百万円 3,770百万円 仕入高 330百万円 384百万円 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 10:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 セグメント情報等 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。