ロンシール工業(4224)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 合成樹脂加工品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3289万
- 2014年6月30日 +221.27%
- 1億566万
- 2015年6月30日 +36.65%
- 1億4439万
- 2016年6月30日 +150.04%
- 3億6104万
- 2017年6月30日 -18.9%
- 2億9280万
- 2018年6月30日 +13.04%
- 3億3100万
- 2019年6月30日 -25.08%
- 2億4800万
- 2020年6月30日 -66.53%
- 8300万
- 2021年6月30日 +66.27%
- 1億3800万
- 2022年6月30日 -70.29%
- 4100万
- 2023年6月30日 +165.85%
- 1億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面につきましては、当第1四半期連結累計期間において、原材料価格及びエネルギーコストなどの高止まりの影響もありましたが、生産性の向上等による売上原価低減に努めた結果、営業利益は1億72百万円(前年同期比57.0%増)、経常利益は2億18百万円(前年同期比24.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億52百万円(前年同期比17.8%増)となりました。2023/08/04 14:10
セグメント別の状況は次のとおりです。[合成樹脂加工品事業]
主力の建材製品は、国内床材、防水資材、住宅資材、壁装材は売上増となりましたが、輸出用床材は売上減となりました。また、産業資材製品は、車両用床材が売上増となりましたが、フィルム基材は売上減となりました。