売上高
連結
- 2022年3月31日
- 3億6000万
- 2023年3月31日 ±0%
- 3億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2023/06/29 11:35
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/29 11:35
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2023/06/29 11:35 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/29 11:35 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 安定した配当ができる会社
安定した配当ができる会社とは、長期に安定した株主価値の創造をし、配当を継続する会社です。2023/06/29 11:35 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症防止対策が維持される中で、緩やかに持ち直しの動きが見られましたが、資源価格の高騰や物価の上昇などの要因により不透明な状況が続きました。2023/06/29 11:35
このような状況の下、当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、引き続き営業努力を重ねた結果、195億60百万円(前期比7.9%増)となりました。
損益面につきましては、当連結会計年度においても生産性の向上等による売上原価低減に努めましたが、原材料価格及びエネルギーコストなどの高騰の影響が大きく、営業利益は5億68百万円(前期比55.6%減)、経常利益は6億68百万円(前期比51.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億48百万円(前期比53.6%減)となりました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、東京都葛飾区四つ木において、ショッピングセンター施設(土地を含む)を有しております。2023/06/29 11:35
2022年3月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は2億74百万円(賃貸収益3億60百万円は売上高に、賃貸費用85百万円は売上原価に計上)です。
2023年3月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は2億61百万円(賃貸収益3億60百万円は売上高に、賃貸費用98百万円は売上原価に計上)です。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社に係るものは次のとおりです。2023/06/29 11:35
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 2,930百万円 3,158百万円 仕入高 320百万円 333百万円 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/29 11:35
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 セグメント情報等 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。