- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2024/06/27 11:17- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
2024/06/27 11:17- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、経済社会活動が正常化する中で、緩やかに回復しましたが、資源価格やエネルギー価格の高止まりなどの要因により不透明な状況が続きました。
このような状況の下、当連結会計年度における当社グループの経営成績につきましては、売上高は、住宅用途向けの売上が回復基調にあることや、販売価格の改定による効果が徐々に現れてきたことにより、210億21百万円(前期比7.5%増)となりました。損益面につきましては、販売価格の改定による効果に加え政府の激変緩和措置により電気・ガス価格が抑制された結果、営業利益は10億71百万円(前期比88.6%増)、経常利益は11億86百万円(前期比77.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億35百万円(前期比86.4%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。
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