- 5196
- 2016/10/20
- 時価
- 526億円
- PER 予
- 10.51倍
- 2010年以降
- 2.62-11.58倍
(2010-2016年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.64-2.27倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.36%
- ROA 予
- 7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 70億4642万
- 2014年3月31日 +14.74%
- 80億8490万
個別
- 2013年3月31日
- 46億3993万
- 2014年3月31日 -15.88%
- 39億295万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループの主要得意先の自動車生産は、前年同期比で国内は前年並み、海外は中国が約3割増加、米州が1割増加し、グローバルでは約1割の増加となりました。2014/06/25 13:25
この結果、当連結会計年度の売上高は、745億4千3百万円(前年同期比12.6%増)となりました。損益につきましては、海外の拡販による操業度の上昇や資材調達の現地化・汎用化、モノ造り改善活動及び輸送コストの削減をはじめとした徹底した経費削減により、営業利益は72億9千2百万円(前年同期比14.3%増)、経常利益は為替差益などにより80億8千4百万円(前年同期比14.7%増)、当期純利益は46億9千4百万円(前年同期比18.1%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、主要得意先の自動車生産台数の増加や拡販、メキシコ拠点の本格的な操業開始により、745億4千3百万円と前年同期比で12.6%の増加となりました。2014/06/25 13:25
損益につきましては、海外の拡販による操業度の上昇や資材調達の現地化・汎用化、モノ造り改善活動及び輸送コストの削減をはじめとした徹底した経費削減により、前連結会計年度に比べ営業利益は9億9百万円増加の72億9千2百万円、経常利益は10億3千8百万円増加の80億8千4百万円、当期純利益は7億1千8百万円増加の46億9千4百万円となりました。
総資産は610億3千8百万円と前連結会計年度末に比べ119億6千5百万円の増加となりました。資産の部では有形固定資産が29億9千5百万円増加しており、負債の部では長期借入金が25億6千9百万円増加しております。