5199 不二ラテックス

5199
2026/06/02
時価
24億円
PER 予
8.52倍
2010年以降
赤字-123.99倍
(2010-2026年)
PBR
0.6倍
2010年以降
0.49-3.25倍
(2010-2026年)
配当 予
4.3%
ROE 予
7.09%
ROA 予
2.79%
資料
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不二ラテックス(5199)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億3308万
2009年3月31日 -78.21%
2899万
2009年12月31日 -61.89%
1105万
2010年3月31日 +87.66%
2074万
2010年6月30日 +309.09%
8484万
2010年9月30日 +80.29%
1億5297万
2010年12月31日 +23.83%
1億8942万
2011年3月31日 +6.48%
2億168万
2011年6月30日 -48.99%
1億287万
2011年9月30日 +17.41%
1億2079万
2011年12月31日 +9.53%
1億3230万
2012年3月31日 +112.28%
2億8086万
2012年6月30日 -67.09%
9243万
2012年9月30日 -8.28%
8478万
2012年12月31日 +63.64%
1億3873万
2013年3月31日 +14.58%
1億5896万
2013年6月30日 -54.26%
7270万
2013年9月30日 +90.72%
1億3865万
2013年12月31日 +30.76%
1億8131万
2014年3月31日 -10.02%
1億6314万
2014年6月30日 -56.21%
7144万
2014年9月30日
-1163万
2014年12月31日
3481万
2015年3月31日
-1億5967万

個別

2008年3月31日
1億3162万
2009年3月31日 -96%
526万
2010年3月31日 +643.97%
3917万
2011年3月31日 +280.47%
1億4902万
2012年3月31日 -15.84%
1億2543万
2013年3月31日 +20.97%
1億5173万
2013年9月30日 -11.03%
1億3500万
2014年3月31日 +8.62%
1億4664万
2014年9月30日
-1500万
2015年3月31日 -999.99%
-1億6711万
2016年3月31日
3億9600万
2017年3月31日 -3.54%
3億8200万
2018年3月31日 -78.8%
8100万
2019年3月31日 +371.6%
3億8200万
2020年3月31日
-3000万
2021年3月31日
1億5900万
2022年3月31日
-1億6700万
2023年3月31日
5億300万
2024年3月31日 -43.74%
2億8300万
2025年3月31日 +4.95%
2億9700万
2026年3月31日 -76.43%
7000万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
着実な事業拡大と効率的な事業運営により経営ビジョンを実現してまいります。「成長戦略」の推進を基本方針とし、設備投資等を核とした成長投資を積極的に展開した「第3次新中期経営計画(2018年3月期から2020年3月期まで)」、「前計画に基づく投資の効果実現・投資回収」と「有利子負債水準の適正化」を掲げた「第4次新中期経営計画(2021年3月期から2023年3月期まで)」を推進してまいりました。
投資効果の実現については事業分野ごとに濃淡が出ましたが、有利子負債水準の適正化は順調に推移し、その結果として第4次新中期経営計画の最終年度である2023年3月期の設定目標であった収益性指標の自己資本当期純利益率(ROE)10.0%、健全性指標の自己資本比率30%をそれぞれ達成することができました。
「第5次新中期経営計画(2024年3月期から2026年3月期まで)」では「ものづくりの強化」を軸とした成長加速に取組んでまいりましたが、中間年度である2025年3月期に、事業構造改革の一貫としてコンドーム製造事業の停止と老朽化した工場の統合を決定いたしました。今後この構造改革の過程で、目標とする経営指標である自己資本当期純利益率(ROE)につきましては一旦、7%前後の水準を想定いたしますが、中期的には8~9%程度を目指して企業価値の向上に努めてまいります。
2025/06/24 11:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当連結会計年度の売上高は、7,198百万円と前年同期と比べ309百万円(△4.1%)の減少となりました。
また、利益面につきましては、生産合理化と投資計画の見直しや諸経費の節減と共に販売価格適正化に継続的に取り組みましたが、売上高減少の影響が大きく、営業利益は208百万円と前年同期と比べ231百万円(△52.6%)の減益、経常利益は170百万円と前年同期と比べ211百万円(△55.3%)の減益となりました。また、工場統合に伴う一時費用を上回る投資有価証券売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は298百万円と前年同期と比べ8百万円(2.9%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメント損益は、営業利益又は営業損失に基づいております。
2025/06/24 11:00
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額3,042.65円3,209.10円
1株当たり当期純利益228.42円235.19円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/24 11:00

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