不二ラテックス(5199)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億3308万
- 2009年3月31日 -78.21%
- 2899万
- 2009年12月31日 -61.89%
- 1105万
- 2010年3月31日 +87.66%
- 2074万
- 2010年6月30日 +309.09%
- 8484万
- 2010年9月30日 +80.29%
- 1億5297万
- 2010年12月31日 +23.83%
- 1億8942万
- 2011年3月31日 +6.48%
- 2億168万
- 2011年6月30日 -48.99%
- 1億287万
- 2011年9月30日 +17.41%
- 1億2079万
- 2011年12月31日 +9.53%
- 1億3230万
- 2012年3月31日 +112.28%
- 2億8086万
- 2012年6月30日 -67.09%
- 9243万
- 2012年9月30日 -8.28%
- 8478万
- 2012年12月31日 +63.64%
- 1億3873万
- 2013年3月31日 +14.58%
- 1億5896万
- 2013年6月30日 -54.26%
- 7270万
- 2013年9月30日 +90.72%
- 1億3865万
- 2013年12月31日 +30.76%
- 1億8131万
- 2014年3月31日 -10.02%
- 1億6314万
- 2014年6月30日 -56.21%
- 7144万
- 2014年9月30日
- -1163万
- 2014年12月31日
- 3481万
- 2015年3月31日
- -1億5967万
個別
- 2008年3月31日
- 1億3162万
- 2009年3月31日 -96%
- 526万
- 2010年3月31日 +643.97%
- 3917万
- 2011年3月31日 +280.47%
- 1億4902万
- 2012年3月31日 -15.84%
- 1億2543万
- 2013年3月31日 +20.97%
- 1億5173万
- 2013年9月30日 -11.03%
- 1億3500万
- 2014年3月31日 +8.62%
- 1億4664万
- 2014年9月30日
- -1500万
- 2015年3月31日 -999.99%
- -1億6711万
- 2016年3月31日
- 3億9600万
- 2017年3月31日 -3.54%
- 3億8200万
- 2018年3月31日 -78.8%
- 8100万
- 2019年3月31日 +371.6%
- 3億8200万
- 2020年3月31日
- -3000万
- 2021年3月31日
- 1億5900万
- 2022年3月31日
- -1億6700万
- 2023年3月31日
- 5億300万
- 2024年3月31日 -43.74%
- 2億8300万
- 2025年3月31日 +4.95%
- 2億9700万
- 2026年3月31日 -76.43%
- 7000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 着実な事業拡大と効率的な事業運営により経営ビジョンを実現してまいります。「成長戦略」の推進を基本方針とし、設備投資等を核とした成長投資を積極的に展開した「第3次新中期経営計画(2018年3月期から2020年3月期まで)」、「前計画に基づく投資の効果実現・投資回収」と「有利子負債水準の適正化」を掲げた「第4次新中期経営計画(2021年3月期から2023年3月期まで)」を推進してまいりました。2025/06/24 11:00
投資効果の実現については事業分野ごとに濃淡が出ましたが、有利子負債水準の適正化は順調に推移し、その結果として第4次新中期経営計画の最終年度である2023年3月期の設定目標であった収益性指標の自己資本当期純利益率(ROE)10.0%、健全性指標の自己資本比率30%をそれぞれ達成することができました。
「第5次新中期経営計画(2024年3月期から2026年3月期まで)」では「ものづくりの強化」を軸とした成長加速に取組んでまいりましたが、中間年度である2025年3月期に、事業構造改革の一貫としてコンドーム製造事業の停止と老朽化した工場の統合を決定いたしました。今後この構造改革の過程で、目標とする経営指標である自己資本当期純利益率(ROE)につきましては一旦、7%前後の水準を想定いたしますが、中期的には8~9%程度を目指して企業価値の向上に努めてまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の売上高は、7,198百万円と前年同期と比べ309百万円(△4.1%)の減少となりました。2025/06/24 11:00
また、利益面につきましては、生産合理化と投資計画の見直しや諸経費の節減と共に販売価格適正化に継続的に取り組みましたが、売上高減少の影響が大きく、営業利益は208百万円と前年同期と比べ231百万円(△52.6%)の減益、経常利益は170百万円と前年同期と比べ211百万円(△55.3%)の減益となりました。また、工場統合に伴う一時費用を上回る投資有価証券売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は298百万円と前年同期と比べ8百万円(2.9%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメント損益は、営業利益又は営業損失に基づいております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/24 11:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 3,042.65円 3,209.10円 1株当たり当期純利益 228.42円 235.19円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。