建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 4466万
- 2018年3月31日 +196.89%
- 1億3261万
個別
- 2017年3月31日
- 4466万
- 2018年3月31日 +196.89%
- 1億3261万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 金額は有形固定資産の帳簿価額であり、建設仮勘定を含んでおりません。2018/06/27 10:51
2 帳簿価額は減損損失計上後の金額であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/27 10:51
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。機械及び装置 新栃木工場 緩衝器生産用設備 241,617千円 土地 栃木千塚工場 新工場建設用地 668,866千円 建設仮勘定 栃木工場 コンドーム生産用設備 232,598千円 新栃木工場 緩衝器生産用設備 6,856千円
3 当期減少額の(内書)は、減損損失の計上額であります。機械及び装置 コンドーム生産用設備の減損損失 183,615千円 建設仮勘定 固定資産へ振替 169,985千円 コンドーム生産用設備に係る減損損失 24,178千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/27 10:51
当連結会計年度末における固定資産の残高は、46億4千2百万円で前年比6億8千万円増加しました。主な要因は、土地の6億6千8百万円の増加や建設仮勘定の8千7百万円の増加、および建物及び構築物の9千6百万円の減少などであります。これは主に栃木千塚工場の新設に伴う増加であります。
(流動負債)