- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第2四半期連結会計期間において、栃木千塚工場新設に伴う建設仮勘定が増加したことにより、前連結会計年度の末日に比べてセグメント資産が、「医療機器事業」において730,199千円、「精密機器事業」において176,819千円、「その他」において247,907千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/11/12 9:14- #2 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第2四半期連結会計期間において、栃木千塚工場新設に伴う建設仮勘定が増加したことにより、前連結会計年度の末日に比べてセグメント資産が、「医療機器事業」において730,199千円、「精密機器事業」において176,819千円、「その他」において247,907千円増加しております。
2018/11/12 9:14- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメント利益は、1千7百万円と前年同四半期と比べ6百万円(59.5%)の増益となりました。
当第2四半期連結会計期間の総資産は、118億9千6百万円となり、前連結会計年度末と比べ13億1千4百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の1億2千5百万円、建設仮勘定の11億9千4百万円の増加などであります。建設仮勘定の増加は栃木千塚工場新設に伴うものであります。
負債総額は87億9千2百万円となり、前連結会計年度末と比べ11億4千2百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の4億円、長期借入金の8億9千2百万円の増加などであります。長期借入金の増加は栃木千塚工場新設に伴う資金調達を目的として借入を実行したことによるものであります。
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