- 5199
- 2026/10/16
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 8.72倍
- 2010年以降
- 赤字-123.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.49-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 7.01%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 1億4151万
- 2020年3月31日 -9.31%
- 1億2834万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3977万
- 2020年3月31日 -9.09%
- 1億2705万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。2020/06/29 11:19
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 支払手数料 108,258 〃 111,013 〃 賞与引当金繰入額 40,644 〃 40,305 〃 退職給付費用 21,377 〃 21,771 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対し支給する賞与の支払いに充てるため、支給見込額のうち会社で定めた支給対象期間中の当事業年度負担分を計上しております。2020/06/29 11:19 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/06/29 11:19
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 7 39 7 39 賞与引当金 139,770 127,058 139,770 127,058 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/29 11:19 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2020/06/29 11:19 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対し、支給する賞与の支払いに充てるため、支給見込額のうち会社で定めた支給対象期間中の当連結会計年度負担分を計上しております。2020/06/29 11:19