無形固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 268億8300万
- 2014年12月31日 +14.01%
- 306億5000万
個別
- 2013年12月31日
- 87億8000万
- 2014年12月31日 +3.62%
- 90億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却額が含まれております。2015/03/27 11:57
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等△314百万円と、各セグメントに配分していない全社資産39,263百万円が含まれており、全社資産は主に余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門にかかわる資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却額が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2015/03/27 11:57 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、タイヤ事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。2015/03/27 11:57
(ⅱ)無形固定資産
「ソフトウェア」であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに種類別の償却期間2015/03/27 11:57
顧客関連資産 79百万円 (償却年数3年) - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法を採用しております。2015/03/27 11:57 - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、71,584百万円(前連結会計年度比3,309百万円の支出増加)となりました。2015/03/27 11:57
これは主として、有形固定資産の取得による支出61,846百万円、無形固定資産の取得による支出4,663百万円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出4,871百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)にもとづいております。2015/03/27 11:57