- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額4百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/05/08 11:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2015/05/08 11:53
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が1,110百万円増加、退職給付に係る資産(投資その他の資産の「その他」に含めて計上)が7,777百万円減少し、利益剰余金が5,570百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/05/08 11:53- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢のもと、当社グループは、2020年を目標年度とする長期ビジョン「VISION 2020」の実現に向けて、グループを挙げて事業の成長と収益力の向上を目指して様々な対策に取り組みましたが、主力のタイヤ事業における販売環境の悪化により、販売数量が前年同期を下回りました。
この結果、当社グループの連結売上高は185,160百万円(前年同期比2.9%減)、連結営業利益は12,125百万円(前年同期比34.4%減)、連結経常利益は12,011百万円(前年同期比32.8%減)、連結四半期純利益は7,694百万円(前年同期比29.3%減)と、減収減益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
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