構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 30億4900万
- 2020年12月31日 -5.54%
- 28億8000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~50年2021/03/29 14:57
構築物 4~60年
機械及び装置 3~17年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5.固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2021/03/29 14:57
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 135 百万円 57 百万円 構築物 28 22 機械及び装置 226 341 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産に関連する損益は、次のとおりであります。2021/03/29 14:57
(2)変動リース料(単位:百万円) 土地 556 467 建物及び構築物 8,437 10,314 機械装置及び運搬具 2,080 2,178
グループ内の車両リース契約の一部は、使用量に連動する支払条件を含んでおります。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の内訳は、次のとおりであります。2021/03/29 14:57
(3)減損損失(単位:百万円) 前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 50,259 47,999 機械装置及び運搬具 5,019 4,678
当社グループは、管理会計の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にてグ - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度において、連結損益計算書のその他の費用に減損損失18,212百万円を計上しております。なお、減損損失を認識した資産の主な内容は次のとおりであります。2021/03/29 14:57
北米タイヤ事業においては、2015年10月の米国グッドイヤー社とのアライアンス解消に伴い取得した米国工場について、生産性の悪化に伴う収益性の低下により事業計画を見直した結果、投資の全額を回収するには長期間を要すると判断し、のれんを含む当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を連結損益計算書のその他の費用に計上しております。回収可能価額は50,897百万円であり、使用価値により算定しております。使用価値の算定において、税引前加重平均資本コストは11.2%、計画期間を超える継続価値の見積における成長率は2.2%を用いております。(単位:百万円) タイヤ事業 北米タイヤ事業 土地 136 建物及び構築物 1,195 機械装置及び運搬具 2,001 計 8,974 Sumitomo Rubber South Africa (Pty) Limited 建物及び構築物 4,922 機械装置及び運搬具 2,157 建設仮勘定 227 計 7,306
なお、上記の結果、のれんについては帳簿価額の全額を減損しております。 - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な資産の種類別の見積耐用年数は次のとおりであります。2021/03/29 14:57
・建物及び構築物 2~60年
・機械装置及び運搬具 2~20年