建設仮勘定
個別
- 2021年12月31日
- 74億400万
- 2022年12月31日 +9.67%
- 81億2000万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※4.固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。2023/03/29 13:09
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 土地 7 - 建設仮勘定 - 3 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは、次のとおりであります。(建設仮勘定の増加額の多くは本勘定に振替えられてい
るため、記載を省略しております。)
機械及び装置 技研設備他 本社 1,461百万円
タイヤ製造設備 名古屋工場 2,200百万円
白河工場 2,754百万円
宮崎工場 3,672百万円2023/03/29 13:09 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得後の支出は、当該項目に関連する将来の経済的便益が当社グループに流入する可能性が高く、かつその費用を信頼性をもって測定することができる場合には、当該資産の帳簿価額に含めるか、又は適切な場合には個別の資産として認識しております。取り替えられた部分についてはその帳簿価額の認識を中止しております。その他の修繕及び維持費は、発生時に純損益として認識しております。2023/03/29 13:09
土地及び建設仮勘定以外の資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたって、定額法で計上しております。
主な資産の種類別の見積耐用年数は次のとおりであります。