支払手形
個別
- 2021年12月31日
- 13億8200万
- 2022年12月31日 -47.61%
- 7億2400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- 当事業年度の決算日は銀行休業日でありましたが、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2023/03/29 13:09
前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 電子記録債権 346 370 支払手形 213 148 電子記録債務 - 500 - #2 注記事項-営業債務及びその他の債務、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業債務及びその他の債務の内訳は次のとおりであります。2023/03/29 13:09
(単位:百万円) 前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 支払手形 1,678 995 電子記録債務 5,156 6,792 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 流動性リスク2023/03/29 13:09
当社グループは、短期借入金を主に運転資金の調達を目的として利用し、長期借入金や社債を主に設備投資資金の調達を目的として利用しております。支払手形及び買掛金といった債務と合わせ、当社グループはこれらの債務の履行が困難になる流動性リスクにさらされております。その流動性リスクについて、当社グループは決済に必要となるキャッシュ・フローの予測計画をもとに作成した適切な資金計画を作成・更新すると共に、手元流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。
社債及び借入金、リース負債及びデリバティブ負債の満期日分析については次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2023/03/29 13:09
前事業年度において「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」、「支払手形」に含めておりました「電子記録債務」は、金額的重要性が高まったため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に含めておりました6,226百万円は、「電子記録債権」として、「支払手形」に含めておりました91百万円は、「電子記録債務」として組み替えております。