- 5161
- 2026/09/10
- 時価
- 1272億円
- PER 予
- 19.19倍
- 2010年以降
- 赤字-24.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.24-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.35%
- ROE 予
- 7.46%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
西川ゴム工業(5161)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 2億5000万
- 2018年6月30日 -30.8%
- 1億7300万
- 2019年6月30日 +13.29%
- 1億9600万
- 2020年6月30日
- -9300万
- 2021年6月30日
- 5億1700万
- 2022年6月30日 -22.63%
- 4億
- 2023年6月30日
- -6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済においては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する行動制限が緩和されたことにより、経済活動の正常化が進み、個人消費や設備投資に持ち直しが見られるなど、景気は緩やかに回復基調で推移しましたが、エネルギー価格の高騰をはじめとする物価上昇等により、不安定な状況が続いております。2023/08/09 9:17
自動車業界におきましては、国内自動車生産台数は前年同期比で増加傾向に推移したほか、海外自動車生産台数は、東アジアにおきましては、前年同期比で減少しましたが、北米、東南アジアは前年同期比で増加しました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高27,309百万円(前年同期比21.5%増)、営業利益731百万円(前年同期は営業損失379百万円)、また、為替差益を701百万円計上したことなどにより、経常利益1,741百万円(前年同期比286.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,333百万円(前年同期比426.9%増)となりました。