仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 9億8400万
- 2022年3月31日 +0.41%
- 9億8800万
個別
- 2021年3月31日
- 3億7500万
- 2022年3月31日 -10.67%
- 3億3500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ・買戻し契約2022/06/29 10:18
有償支給取引について、当連結会計年度より金融取引として棚卸資産を引き続き認識するとともに、有償支給先に残在する支給品の期末棚卸高について金融負債を認識しております。この結果、当連結会計年度において、仕掛品が35百万円、原材料及び貯蔵品が14百万円、流動負債のその他が50百万円、それぞれ増加しております。
また、収益認識に関する会計基準の適用指針第98項に定める代替的な取扱いを適用し、製品の国内販売において、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/06/29 10:18
製品・原材料・仕掛品
主として総平均法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2022/06/29 10:18
(1) 製品・原材料・仕掛品
総平均法