建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 17億4700万
- 2017年12月31日 +13.57%
- 19億8400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定および有形固定資産のその他の合計であります。なお、金額については消費税等は含まれておりません。2018/03/28 15:10
2.上記の他、連結会社以外からの主要な賃借およびリース設備は、上海日輪汽車配件有限公司、ニチリン ベトナム カンパニー リミテッドの土地、ニチリン ユー・ケー・リミテッドの土地・建物であります。
3.ニチリン-フレックス ユー・エス・エー インクには、ニチリン カプラ テック メキシコ エス・エーの帳簿価額と従業員数を含めております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 22年~38年
機械及び装置 9年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/28 15:10 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/03/28 15:10
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 2百万円 29百万円 機械装置及び運搬具 14 27 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2018/03/28 15:10
担保付債務前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物及び構築物 1,019百万円 ( 844百万円) 1,326百万円 (1,158百万円) 機械装置及び運搬具 896 ( 842 ) 1,235 (1,175 )
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/03/28 15:10
2.当期減少額の主な内容は、固定資産本勘定への振替、売却および除却によるものであります。建物 生産技術センター 224百万円 機械及び装置 ブレーキホース管体生産設備増設 175 機械及び装置 エアコン用内部熱交換器生産設備 56 機械及び装置 スライド締結・検圧ブレーキホース組立ライン 51 工具、器具及び備品 金型 31式 50
3.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法(平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 22年~38年
機械装置 8年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/28 15:10