- 5184
- 2026/10/05
- 時価
- 591億円
- PER 予
- 9.66倍
- 2009年以降
- 赤字-12.2倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.86倍
- 2009年以降
- 0.17-1.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 6.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国を除く在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。過去にIAS第17号「リース」を適用してオペレーティング・リースに分類した借手としてのリースについては、適用開始日に、使用権資産及びリース負債を認識しております。2019/11/13 9:15
これにより第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産のその他290百万円、流動負債のその他100百万円および固定負債のその他190百万円が増加しております。また、この変更による当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は23,980百万円(前連結会計年度末20,903百万円)となり、3,077百万円増加しました。主な増加内容は、有形固定資産の増加2,878百万円、顧客関連資産の増加332百万円、投資有価証券の減少71百万円などによるものであります。2019/11/13 9:15
(流動負債)
当第3四半期連結会計期間末における流動負債の残高は14,531百万円(前連結会計年度末13,926百万円)となり、605百万円増加しました。主な増加内容は、支払手形及び買掛金の減少262百万円、電子記録債務の減少588百万円、短期借入金の増加424百万円、未払法人税等の減少201百万円、賞与引当金の増加648百万円、その他(未払費用等)の増加565百万円などによるものであります。