- 5184
- 2026/09/11
- 時価
- 586億円
- PER 予
- 9.58倍
- 2009年以降
- 赤字-12.2倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.85倍
- 2009年以降
- 0.17-1.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 6.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年1月1日 至2021年9月30日)2022/11/11 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/11/11 15:09
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は861百万円減少し、売上原価は854百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの売上高の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「日本」のセグメント売上高は861百万円減少し、セグメント利益は7百万円減少しております。2022/11/11 15:09 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間における国内乗用車メーカー8社の国内四輪車販売台数は、前年同四半期比9.3%減の285万台、四輪車輸出台数は、前年同四半期比4.6%減の254万台となり、国内四輪車生産台数は、前年同四半期比3.3%減の534万台となりました。また、海外生産台数は、前年同四半期比6.3%増の1,257万台となりました。2022/11/11 15:09
このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は46,853百万円(前年同四半期43,040百万円)、営業利益は4,895百万円(前年同四半期4,930百万円)、為替差益1,259百万円の計上もあり、経常利益は6,258百万円(前年同四半期5,448百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3,299百万円(前年同四半期3,529百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。