営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 76億7800万
- 2023年12月31日 +25.29%
- 96億2000万
個別
- 2022年12月31日
- 26億4000万
- 2023年12月31日 +27.69%
- 33億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。2024/09/06 15:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△164百万円には、セグメント間の未実現損益△142百万円等が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△4,338百万円には、報告セグメント間の相殺消去△11,771百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,432百万円が含まれています。
全社資産は、主に親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/06 15:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/09/06 15:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・連結経営目標2024/09/06 15:04
※1USD=140円、1EUR=150円を想定しております。単位:百万円 2025年12月期目標 売上高 75,000以上 営業利益 9,500以上 営業利益率 12.7%以上 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度における国内乗用車メーカー8社の国内四輪車販売台数は、前年比14.1%増の438万台、四輪車輸出台数は、前年比18.0%増の417万台となり、国内四輪車生産台数は、前年比16.1%増の857万台となりました。また、海外生産台数は、前年比3.9%増の1,722万台となりました。2024/09/06 15:04
このような環境のなか、当連結会計年度の売上高は70,631百万円(前連結会計年度64,172百万円)、営業利益は9,620百万円(前連結会計年度7,678百万円)、経常利益は10,548百万円(前連結会計年度8,452百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は5,915百万円(前連結会計年度4,578百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。