受取手形
連結
- 2021年12月31日
- 4億3900万
- 2022年12月31日 -24.37%
- 3億3200万
個別
- 2021年12月31日
- 1億400万
- 2022年12月31日 -47.12%
- 5500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は1,156百万円減少し、売上原価は1,150百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ6百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2024/09/06 15:03
また、収益認識会計基準を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」「売掛金」として表示することといたしました。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当連結会計年度末日満期手形は次のとおりであります。2024/09/06 15:03
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 4百万円 -百万円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2024/09/06 15:03
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、債権有高を限度として、その一部を先物為替予約によりヘッジしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、このうち上場株式については市場価格の変動リスクに晒されております。