朝日ラバー(5162)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4563万
- 2011年9月30日 -67.28%
- 1493万
- 2012年9月30日 +170.98%
- 4046万
- 2013年9月30日 +91.67%
- 7755万
- 2014年9月30日 +34.96%
- 1億467万
- 2020年9月30日 -93.31%
- 700万
個別
- 2013年9月30日
- 5500万
- 2014年9月30日 +16.36%
- 6400万
- 2015年9月30日 -78.13%
- 1400万
- 2016年9月30日 +621.43%
- 1億100万
- 2019年9月30日 -14.85%
- 8600万
- 2020年9月30日 -34.88%
- 5600万
- 2021年9月30日 +73.21%
- 9700万
- 2022年9月30日 +11.34%
- 1億800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/09 15:02
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税金等調整前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税金等調整前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における事業環境は、経済社会活動の正常化が進んだことにより需要が緩やかな回復基調になりました。一方、流通在庫の調整や原材料及び電力料などエネルギー価格の高止まりなど、依然として事業活動に様々な影響を与えました。この中で当社グループは、当期経営方針に「魅力を高めて新たな価値を提供しよう」を掲げ、お客様の要望に素早く応える計画的な生産活動や事業の魅力を高めて貢献する機会を増やす活動を展開し、各重点事業分野への施策を積極的に進めてまいりました。2023/11/09 15:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、連結売上高は工業用ゴム事業の販売が減少したことから連結売上高は33億5千9百万円(前年同期比6.1%減)となりました。利益面においては売上減少等により、連結営業利益は1千1百万円(前年同期比91.4%減)、連結経常利益は3千5百万円(前年同期比75.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千5百万円(前年同期比51.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/09 15:02
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 24円88銭 12円15銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 112,858 55,272 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 112,858 55,272 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,536 4,548