建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 10億5288万
- 2014年3月31日 -5.47%
- 9億9527万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法及び一部の建物(附属設備を除く)は定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 12:29 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2014/06/25 12:29
(被担保債務)前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 1,047,362千円 995,270千円 土地 873,112 873,112
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/25 12:29
当連結会計年度末における固定資産の残高は、4,180百万円(前連結会計年度末3,928百万円)となり、252百万円増加しました。その主な要因は、有形固定資産の建物及び構築物の増加(前期比46百万円増)及び機械装置及び運搬具の増加(前期比110百万円増)、投資その他の資産の投資有価証券の増加(前期比40百万円増)によるものであります。
(流動負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法及び一部の建物(附属設備を除く)は定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 12:29