営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 6564万
- 2014年6月30日 -15.02%
- 5578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/08 14:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △59,386 四半期連結損益計算書の営業利益 65,648
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/08 14:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △87,145 四半期連結損益計算書の営業利益 55,788 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、2020年を見据えたビジョン「AR-2020VISION」達成に向けて、平成26年4月からスタートした新中期経営計画を「V-1計画」と位置づけています。重点事業領域を自動車・医療・ライフサイエンスの3つとし、各事業分野で、技術革新を基盤に新しい価値を創造し、収益の柱となる主力製品の受注を確保し、当社技術を活かした新製品の創造を図ってまいりました。2014/08/08 14:29
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、連結売上高は14億8千5百万円(前年同四半期比7.6%増)となりました。利益面では、連結営業利益は5千5百万円(前年同四半期比15.0%減)、連結経常利益は5千7百万円(前年同四半期比23.8%減)、連結四半期純利益は3千6百万円(前年同四半期比25.5%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。