純資産
連結
- 2013年3月31日
- 29億6578万
- 2014年3月31日 +8.22%
- 32億955万
- 2015年3月31日 +12.51%
- 36億1094万
個別
- 2013年3月31日
- 29億1544万
- 2014年3月31日 +4.4%
- 30億4360万
- 2015年3月31日 +10.06%
- 33億4965万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、2,571百万円(前連結会計年度末2,485百万円)となり、85百万円増加しました。その主な要因は、借入の実行による長期借入金の増加(前期比172百万円増)によるものであります。2015/06/23 16:13
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、3,610百万円(前連結会計年度末3,209百万円)となり、401百万円増加しました。その主な増加要因は利益剰余金の増加(前期比292百万円増)及びその他有価証券評価差額金の増加(前期比61百万円増)によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/23 16:13
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/23 16:13