営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億5697万
- 2015年9月30日 -51.72%
- 7579万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/10 13:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △142,103 四半期連結損益計算書の営業利益 156,979
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/10 13:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △108,006 四半期連結損益計算書の営業利益 75,793 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、2020年を見据えたビジョン「AR-2020 VISION」を策定し、平成26年4月からスタートした新中期三カ年計画を「V-1計画」と位置付け、「技術革新を基盤に新しい価値を創造し続ける企業となる」をコンセプトに、重点事業領域を自動車・医療・ライフサイエンスの3つとし、各事業分野で事業基盤の整備と強化、収益の柱となる主力製品の受注拡大、当社技術を活かした新製品の創造を図ってまいりました。2015/11/10 13:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、連結売上高は顧客の在庫調整の影響等により28億9千8百万円(前年同四半期比4.2%減)となりました。利益面では、販売減の影響等により連結営業利益は7千5百万円(前年同四半期比51.7%減)、連結経常利益は6千5百万円(前年同四半期比60.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4千6百万円(前年同四半期比55.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。