純資産
連結
- 2017年3月31日
- 38億6901万
- 2018年3月31日 +11.77%
- 43億2450万
- 2019年3月31日 +3.4%
- 44億7141万
個別
- 2017年3月31日
- 35億1461万
- 2018年3月31日 +9.51%
- 38億4894万
- 2019年3月31日 +2.9%
- 39億6041万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は前連結会計年度末に比べて2億5百万円減少し、59億7千8百万円となりました。この主な減少要因は、電子記録債務が減少したものであります。2019/06/25 16:37
(純資産の状況)
当連結会計年度末の純資産は前連結会計年度末に比べて1億4千6百万円増加し、44億7千1百万円となりました。この主な増加要因は、当連結会計年度の利益計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1)当社の2016年4月28日付タームローン契約(当連結会計年度末借入金残高622,228千円)には、下記の財務制限条項が付されております。2019/06/25 16:37
①各年度決算期末日の連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2015年3月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②各年度決算期末日の連結損益計算書において、経常損益の金額を零円以上に維持すること。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/25 16:37
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/25 16:37
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/06/25 16:37
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末32,594千円、35,700株、当連結会計年度末16,890千円、18,500株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/25 16:37 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/25 16:37
なお、在外子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/25 16:37
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/25 16:37
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 958.48 987.28 1株当たり当期純利益金額 101.98 77.97
2.従業員持株ESOP信託口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度35千株、当連結会計年度18千株)