無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億155万
- 2020年3月31日 -1.8%
- 9973万
個別
- 2019年3月31日
- 9732万
- 2020年3月31日 -11.66%
- 8598万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/25 13:16
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 348,220 137,835 486,055 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 837,521 93,672 931,193
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 427,706 111,574 539,280 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 453,753 158,570 612,324 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/25 13:16 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に基礎的研究にかかる設備投資額であります。2020/06/25 13:16
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。2020/06/25 13:16
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。2020/06/25 13:16
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法及び一部の建物(建物附属設備を除く)は定額法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 13:16