繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億8219万
- 2021年3月31日 +12.91%
- 3億1863万
個別
- 2020年3月31日
- 2億9222万
- 2021年3月31日 +7.58%
- 3億1437万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/06 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 609千円 620千円 繰延税金負債合計 △35,866 △21,856 繰延税金資産(負債)の純額 292,227 314,376 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/06 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 609千円 620千円 繰延税金負債合計 △68,761 △48,658 繰延税金資産(負債)の純額 282,195 318,635 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
(有形固定資産の減損損失)
当事業年度計上額 10,885千円
(繰延税金資産の回収可能性)
当事業年度計上額 314,376千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であるため記載を省略しております。2021/08/06 15:01 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 318,635千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産については、将来の課税所得の十分性やタックスプランニングについて十分に検討のうえ、将来の税金負担を軽減させる効果を有する将来減算一時差異等についてのみ、繰延税金資産を計上しております。
将来課税所得が十分に得られない状況であると判断した場合に、繰延税金資産を多額に取崩し、法人税等調整額計上により、経営成績に影響を与える可能性があります。2021/08/06 15:01