営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 1億3520万
- 2023年9月30日 -91.36%
- 1167万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/09 15:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △165,203 四半期連結損益計算書の営業利益 135,201
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/09 15:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △129,371 四半期連結損益計算書の営業利益 11,678 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における事業環境は、経済社会活動の正常化が進んだことにより需要が緩やかな回復基調になりました。一方、流通在庫の調整や原材料及び電力料などエネルギー価格の高止まりなど、依然として事業活動に様々な影響を与えました。この中で当社グループは、当期経営方針に「魅力を高めて新たな価値を提供しよう」を掲げ、お客様の要望に素早く応える計画的な生産活動や事業の魅力を高めて貢献する機会を増やす活動を展開し、各重点事業分野への施策を積極的に進めてまいりました。2023/11/09 15:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、連結売上高は工業用ゴム事業の販売が減少したことから連結売上高は33億5千9百万円(前年同期比6.1%減)となりました。利益面においては売上減少等により、連結営業利益は1千1百万円(前年同期比91.4%減)、連結経常利益は3千5百万円(前年同期比75.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千5百万円(前年同期比51.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。