四半期報告書-第48期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「工業用ゴム事業」セグメントにおいて、事業環境の変化により遊休状態になった製造設備について帳簿価額全額を減額しました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては14,451千円であります。その内訳は、機械装置であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「工業用ゴム事業」セグメントにおいて、事業環境の変化により遊休状態になった製造設備について帳簿価額全額を減額しました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては14,451千円であります。その内訳は、機械装置であります。