- 7938
- 2026/09/01
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 7.38倍
- 2010年以降
- 赤字-47.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.38-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 6.5%
- ROA 予
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2015/02/13 13:32
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 13:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 靴業界におきましては、消費税率引上げや天候不順等の影響に加え、原材料価格の高騰も相まって、依然として厳しい経営環境が続いております。2015/02/13 13:32
このような環境のなか、当社グループは、製造小売業として企画・製造・販売の各部門が連携して顧客ニーズに対応した商品開発や売場提案、店舗開発等を行い、新たなマーケットを創造して行くことを重点課題とし、更に海外からの調達コスト抑制施策にも取り組んでまいりました。消費税率引上げ後も主力であるビジネスシューズは堅調に推移いたしましたが、婦人靴全般および季節商材につきましては、天候不順の影響や対象顧客の消費に対する意識、購買行動の変化等により低調に推移いたしました結果、売上高、営業利益ともに前年実績を下回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績としましては、売上高は 26,213百万円 (前年同四半期比 3.3%減) 、営業利益は 1,788百万円 (前年同四半期比 22.1%減) 、経常利益は 1,820百万円 (前年同四半期比 27.2%減) となりました。四半期純利益におきましては 1,328百万円 (前年同四半期比 18.3%増) の計上となりました。