受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 10億600万
- 2014年3月31日 -8.95%
- 9億1600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2015/06/11 9:12
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 44百万円 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は 20,029百万円と、前連結会計年度末に比べ 2,546百万円増加しております。2015/06/11 9:12
これは、現金及び預金が 1,075百万円、受取手形及び売掛金が 371百万円、たな卸資産が 233百万円増加したことなどが主な要因であります。
②固定資産 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/06/11 9:12
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。当該リスクに関しては、当社グループの債権管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクにさらされていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。