営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 14億200万
- 2016年12月31日 -41.94%
- 8億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2017/02/14 12:53
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 12:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面では、紳士靴につきましては、国内生産を主体とする「リーガル」や「ケンフォード」のビジネスシューズが市場のニーズにマッチし堅調に推移したことなどにより、前年並みに推移いたしました。しかしながら婦人靴およびカジュアルシューズにつきましては、ファッションアイテムとして定着しつつあるスニーカー需要の影響や、対象顧客の節約志向および低価格志向による婦人靴市場全般の低迷などにより苦戦し、全体では前年実績を下回りました。利益面につきましては、原材料価格の高騰や人件費等販売管理費の増加に加え、季節商材等滞留在庫品の処分を行ったことなどによる売上総利益額の減少により、前年実績を下回りました。2017/02/14 12:53
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 25,447百万円 (前年同四半期比 3.9%減)、営業利益は 814百万円 (前年同四半期比 41.9%減)、経常利益は 859百万円 (前年同四半期比 43.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 504百万円 (前年同四半期比 47.8%減) となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。