営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億9600万
- 2017年6月30日
- -1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2017/08/10 13:53
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/10 13:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面では、紳士靴につきましては、国内生産を主体とする「リーガル」や「ケンフォード」のビジネスシューズが堅調に推移いたしました。しかしながら婦人靴全般およびカジュアルシューズにつきましては、対象顧客の消費に対する意識、購買行動の変化等により苦戦をし、全体では前年実績を下回りました。利益面につきましては、売上高の減少に加え、小売店舗における人件費やポイント制度変更に伴う販売管理費の増加などにより、前年実績を下回りました。2017/08/10 13:53
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は 7,514百万円 (前年同四半期比 3.8%減) 、営業損失は 11百万円 (前年同四半期は営業利益 196百万円) 、経常利益は 30百万円 (前年同四半期比 86.4%減) 、親会社株主に帰属する四半期純損失は 7百万円 (前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益 118百万円) の計上となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。