営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 3億8100万
- 2017年9月30日 -72.18%
- 1億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2017/11/14 12:52
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 12:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面では、業態・チャネル間で格差が生じており、靴小売事業のブランドショップにつきましては紳士靴を中心に比較的堅調に推移いたしましたが、靴卸売事業につきましては、百貨店や量販業態が苦戦しており、店頭販売状況を踏まえた上での在庫適正化施策を実施したことなどにより、低調に推移いたしました。また、婦人靴全般およびカジュアルシューズにつきましては、対象顧客の消費に対する意識、購買行動の変化等により苦戦し、全体では前年実績を下回りました。利益面につきましては、販売管理費は前年並みに推移したものの、売上高の減少に伴う売上総利益額の減少により、前年実績を下回りました。2017/11/14 12:52
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 15,652百万円 (前年同四半期比 4.8%減) 、営業利益は 106百万円 (前年同四半期比 72.1%減) 、経常利益は 136百万円 (前年同四半期比 66.9%減) 、親会社株主に帰属する四半期純利益は 98百万円 (前年同四半期比 59.1%減) となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。