- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/08/10 15:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「靴小売事業」の売上高は 9百万円増加、セグメント損失は26百万円減少し、「靴卸売事業」の売上高は50百万円増加、セグメント損失は31百万円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、当社及び国内連結子会社の有形固定資産 (リース資産を除く) の減価償却方法を変更しております。
2021/08/10 15:14- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
| 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) |
| (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物 (建物附属設備を除く) 並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除く)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。当社グループでは、経営環境の変化に対応するために、事業構造改革の一環として店舗戦略の見直しを推し進めております。これを契機に当社及び連結子会社の有形固定資産の使用状況を検討したところ、店舗運営コストと売上の費用収益対応の観点から、設備投資のコストを毎期平均的に負担させる定額法を採用することが会社の経済的実態をより適切に反映する合理的な方法であると判断したことによるものです。この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ16百万円減少しております。 |
2021/08/10 15:14- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。) 及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/08/10 15:14- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/08/10 15:14- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これは、現金及び預金が874百万円、受取手形及び売掛金が844百万円、商品及び製品が511百万円減少したことなどが主な要因であります。
固定資産の残高は9,670百万円と、前連結会計年度末に比べ176百万円減少しております。
これは、保有株式の株価下落などにより投資有価証券が111百万円減少したことなどが主な要因であります。
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