退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 13億8000万
- 2023年3月31日 -0.58%
- 13億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2023/06/27 11:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 11:00
(注) 1.評価性引当額が 198百万円減少しております。この減少の主な要因は、グループ通算制度の適用に伴い、一部の連結子会社において分類が変更になったことにより、評価性引当額が減少したためであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 貸倒引当金 101 百万円 138 百万円 退職給付に係る負債 414 〃 424 〃 退職給付信託設定額 67 〃 66 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は確定給付企業年金制度及び退職一時金制度について、退職給付信託を設定しております。2023/06/27 11:00
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
確定拠出制度では、一部の連結子会社が中小企業退職金共済制度 (中退共) に加入しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/27 11:00
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 退職給付に係る負債 1,380 1,372
① 当年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法