- 7938
- 2026/09/29
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 7.27倍
- 2010年以降
- 赤字-47.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.38-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE 予
- 6.5%
- ROA 予
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 95億4700万
- 2023年3月31日 +8.54%
- 103億6200万
個別
- 2022年3月31日
- 90億7400万
- 2023年3月31日 +7.56%
- 97億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/27 11:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・再評価の方法2023/06/27 11:00
土地の再評価に関する法律施行令 (1998年3月31日公布政令第119号) 第2条第4号に定める路線価に基づいて、奥行価格補正等の合理的な調整を行って算出したほか、路線価の定められていない地域については同条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。
・再評価を行った年月日 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 11:00
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2023/06/27 11:00前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)土地 2 百万円 - 計 2 百万円 - - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/06/27 11:00前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 4 百万円 5 百万円 土地 - 〃 1 〃 その他 0 〃 - 〃 計 4 百万円 6 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/06/27 11:00前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 3 百万円 14 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 その他 5 〃 7 〃 計 8 百万円 22 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/27 11:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/27 11:00
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失を認識するに至った経緯2023/06/27 11:00
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、収益性の低下が見込まれる一部の固定資産 (店舗設備) について、減損損失を計上しました。
(3) 減損損失の金額 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 11:00
(注) 1.評価性引当額が 198百万円減少しております。この減少の主な要因は、グループ通算制度の適用に伴い、一部の連結子会社において分類が変更になったことにより、評価性引当額が減少したためであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産過大計上額 △4 百万円 △6 百万円 その他有価証券評価差額金 △76 〃 △105 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは、商品及び製品が 282百万円、流動資産のその他が 191百万円増加したものの、借入金の返済等により現金及び預金が 1,237百万円減少したことなどが主な要因であります。2023/06/27 11:00
固定資産の残高は 10,362百万円と、前連結会計年度末に比べ 815百万円増加しております。
これは、山形県米沢市の土地等を売却したことにより、有形固定資産が 321百万円減少したものの、無形固定資産が 830百万円、当連結会計年度からグループ通算制度を適用したことに伴い、当社及び主要な国内連結子会社において繰延税金資産を計上したことにより、投資その他の資産が 306百万円増加したことなどが主な要因であります。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2023/06/27 11:00
2. 連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 188 百万円 183 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 4 〃 10 〃 時の経過による調整額 0 〃 0 〃
(1) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産2023/06/27 11:00
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法2023/06/27 11:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)