7932 ニッピ

7932
2026/07/14
時価
349億円
PER 予
12.1倍
2010年以降
1.58-76.69倍
(2010-2026年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.19-1.3倍
(2010-2026年)
配当 予
5.79%
ROE 予
6.81%
ROA 予
3.99%
資料
Link
CSV,JSON

ニッピ(7932)の支払手形の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
55億6300万
2009年3月31日 -9.9%
50億1200万
2010年3月31日 +14.41%
57億3400万
2011年3月31日 -18.87%
46億5200万
2012年3月31日 +10.81%
51億5500万
2013年3月31日 +4.62%
53億9300万
2014年3月31日 -18.8%
43億7900万
2015年3月31日 +18.27%
51億7900万
2016年3月31日 -69.67%
15億7100万
2017年3月31日 +12.6%
17億6900万
2018年3月31日 +24.93%
22億1000万
2019年3月31日 +12.4%
24億8400万
2020年3月31日 -3.7%
23億9200万
2021年3月31日 +31.56%
31億4700万
2022年3月31日 +10.74%
34億8500万
2023年3月31日 +26.71%
44億1600万
2024年3月31日 -10.08%
39億7100万
2025年3月31日 -15.69%
33億4800万

有報情報

#1 担保に供している資産の注記(連結)
担保付債務は次のとおりであります。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
買掛金及び支払手形―百万円( ―百万円)93百万円( ―百万円)
短期借入金250 〃( 250 〃 )376 〃( 376 〃 )
(注)上記のうち、( )内書は、工場財団抵当並びに当該債務を表示しております。
2026/06/25 10:22
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は70,126百万円となり、前連結会計年度末と比べ46百万円減少しました。これは主に、投資有価証券が1,242百万円増加しましたが、商品及び製品が324百万円、有形固定資産が1,032百万円減少したことなどによるものです。
当連結会計年度末における負債は、28,196百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,406百万円減少しました。これは主に、電子記録債務が933百万円、繰延税金負債が438百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が2,460百万円、短期借入金が224百万円減少したことなどによるものです。
当連結会計年度末における純資産は、41,929百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,359百万円増加し、自己資本比率は、58.6%となりました。これは主に、自己株買付により自己株式を999百万円取得した一方で、利益剰余金が1,106百万円、有価証券評価差額金が899百万円増加したことなどによるものです。
2026/06/25 10:22
#3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた8,482百万円は、「受取手形及び売掛金」7,990百万円、「電子記録債権」491百万円として組替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた6,742百万円は、「支払手形及び買掛金」6,589百万円、「電子記録債務」153百万円として組替えております。
2026/06/25 10:22
#4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期ごとに時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。
借入金、社債、長期未払金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
2026/06/25 10:22

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