ニッピ(7932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ゼラチン関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億7500万
- 2014年12月31日 -72%
- 4900万
- 2015年12月31日 +763.27%
- 4億2300万
- 2016年12月31日 +96.93%
- 8億3300万
- 2017年12月31日 +6.72%
- 8億8900万
- 2018年12月31日 -30.48%
- 6億1800万
- 2019年12月31日 +13.75%
- 7億300万
- 2020年12月31日 -39.54%
- 4億2500万
- 2021年12月31日 +2.12%
- 4億3400万
- 2022年12月31日 +4.84%
- 4億5500万
- 2023年12月31日 +172.31%
- 12億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゼラチン関連事業
ゼラチン販売は、カプセル、食品向けを中心に好調に推移しました。ペプタイド販売は、輸出向けが価格競争による影響で減少したものの、国内向けではインバウンド需要の回復に伴い、健康食品用途を中心に好調に推移したことにより増収となりました。ただし、価格改定により利益率が改善したものの、原材料費の高止まりや輸入為替の影響もあり、予断を許さない状況は継続しております。
この結果、売上高は、10,677百万円(同20.0%増)、営業利益は、1,227百万円(同176.7%増)、セグメント利益は、1,239百万円(同172.0%増)となりました。2024/02/14 16:14