ニッピ(7932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 皮革関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億2400万
- 2014年12月31日 +47.58%
- 1億8300万
- 2015年12月31日 -7.65%
- 1億6900万
- 2016年12月31日 +2.96%
- 1億7400万
- 2017年12月31日 +85.63%
- 3億2300万
- 2018年12月31日 -16.72%
- 2億6900万
- 2019年12月31日 -9.29%
- 2億4400万
- 2020年12月31日
- -6300万
- 2021年12月31日 -50.79%
- -9500万
- 2022年12月31日
- 3400万
- 2023年12月31日 +658.82%
- 2億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 皮革関連事業
靴用革の販売は、紳士用、婦人用ともに行動制限の緩和に伴い、需要が回復傾向となったものの、ハンドル用革の販売は、中国経済の減速の影響などもあり苦戦しました。営業利益は、生産工程や処方の変更によりコストを削減し、また、原材料費の価格上昇分を販売価格へ一部転嫁できたことにより利益率は改善し、増益となりました。
この結果、売上高は、5,673百万円(同2.9%増)、営業利益及びセグメント利益は、258百万円(同648.2%増)となりました。2024/02/14 16:14