営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 19億200万
- 2014年3月31日 -3.36%
- 18億3800万
個別
- 2013年3月31日
- 12億6300万
- 2014年3月31日 +24.47%
- 15億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/05/10 15:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間取引で生じた内部利益については振替前の数値で表示しております。
また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 業績等の概要
- このような状況のなかで、当社グループは主力商品であるコラーゲン・ケーシング、ゼラチン、ペプタイドをはじめ、コラーゲン関連商品、皮革関連商品の拡販施策の展開を図り、利益体質の強化に努めてまいりました。2016/05/10 15:26
この結果、当連結会計年度の売上高は40,980百万円(前期比8.3%増)、営業利益は1,838百万円(同3.4%減)となりました。また、経常利益は1,771百万円(同3.7%増)となり、子会社の事業の見直し及び関係会社の事業整理等による特別損失の発生により当期純利益は663百万円(同48.7%減)となりました。
セグメントの状況につきましては以下の通りであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、コラーゲン・ケーシング、化粧品、ゼラチン、ペプタイド等のコラーゲン関連商品、皮革関連商品、穀物や食料品などの輸入商品等その他の各事業で拡販施策の展開を図り、利益体質の強化に努めてまいりました。2016/05/10 15:26
当連結会計年度においては、エネルギーコストの上昇や需要増に伴う原料価格の度重なる値上りに円安基調が加わり製造コストを大きく押し上げました。この結果、売上高は、40,980百万円(前期比8.3%増)、営業利益は、1,838百万円(同3.4%減)、経常利益は、1,771百万円(同3.7%増)となり、子会社の事業の見直し及び関係会社の事業整理等による特別損失の発生により当期純利益は、663百万円(同48.7%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱リーガルコーポレーションであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/05/10 15:26
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(百万円) (百万円) 流動資産合計 15,107 売上高 32,634 固定資産合計 9,823 営業利益 1,710 流動負債合計 10,493 税引前当期純利益 1,895
1 関連当事者との取引