営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 20億600万
- 2019年3月31日 -58.57%
- 8億3100万
個別
- 2018年3月31日
- 15億300万
- 2019年3月31日
- -1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/03/18 9:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間取引で生じた内部利益については振替前の数値で表示しております。
また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで当社グループは、商品づくりの原点に立ち返り、顧客満足度の向上に努め、付加価値の高い商品開発に取り組むとともに、市場競争力の強化と業績拡大に注力してまいりました。2020/03/18 9:10
この結果、当連結会計年度の売上高は、43,651百万円(前期比3.6%増)となりました。営業利益は、コラーゲン・ケーシングの価格競争激化及びコラーゲンペプチドの魚由来原料の価格高騰を起因とする製造原価の高止まりが続いたことなどにより、831百万円(同58.6%減)、経常利益は、843百万円(同54.5%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、172百万円(同81.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。