無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 2億400万
- 2025年3月31日 +2.45%
- 2億900万
個別
- 2024年3月31日
- 4500万
- 2025年3月31日 -33.33%
- 3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。2025/06/25 10:29
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の増加額であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないことから記載しておりません。
3 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の増加額であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2025/06/25 10:29 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、製造設備並びに本社及び化粧品事業におけるホストコンピュータ(工具、器具及び備品)であります。2025/06/25 10:29
・無形固定資産
主として、本社における経理用ソフトウェア及び化粧品事業における顧客管理用ソフトウェアであります。 - #4 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。2025/06/25 10:29
2 帳簿価額のうち「その他」には、リース資産、工具器具及び備品、無形固定資産が含まれております。
3 従業員数の(外書)は、臨時従業員数であります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(通常の販売目的で保有する棚卸資産)
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/25 10:29 - #6 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※7 固定資産圧縮損の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 10:29
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 無形固定資産(その他) ―百万円 4百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 10:29
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) その他 1 〃 0 〃 無形固定資産(その他) 7 〃 - 〃 計 132 〃 3 〃 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は以下のとおりであります。2025/06/25 10:29
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 343 〃 343 〃 無形固定資産(その他) ― 〃 4 〃 計 537 〃 541 〃 - #9 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/06/25 10:29
当連結会計年度の設備投資については、生産性の向上、研究開発の強化などを目的として継続的に行っております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
設備投資額(有形及び無形固定資産受入ベース数値)は、495百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~10年2025/06/25 10:29
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~10年2025/06/25 10:29
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。